本の夢屋
日本史上最強カップル・義仲と巴御前の全てが分かる
本「乱世を駆ける」 1名様名様
ご提供頂いたお店:本の夢屋さま
(14才の挑戦が記事を制作)
「本屋を始めたのは、みんなが集まれるところがつくりたかったから。」
「将来は、この場所を年代に関係なく、みんなが集まって情報交換が出来る場所にできたらいい。」
すごい素敵な夢だと思いました。
完成したら遊びに行きたいです。
【プレゼント内容】
| 賞 品 | 本「乱世を駆ける」 |
| 当選数 | 1名様 |
| 応募期間 | 2010年8月23日(月)午前9時まで |
| 応募方法 | ・キャンペーン商品を買い物カゴに入れ、購入手続きに従って下さい。 ・キャンペーン商品単独で、購入手続きを完了して下さい。 (他の商品と同時に注文すると、エラーになる可能性があります。
※当サイトから賞品は発送致しません。 当サイトのプレゼント企画の特徴は、コミュニケーション。 当選者は直接お店に出向き、賞品をお受け取り下さい。そこで気持ちの良い出会いがあればと願います。 ですので、応募の条件としまして「取りに伺える方」となります。 |
【店舗情報】
書店 本の夢屋
〒932-0058
富山県小矢部市小矢部町3-3
TEL 0766-67-0390
営業時間 10:00~22:00
年中無休
本の夢屋様の紹介ページ
商品コード:
cp30
本「乱世を駆ける」 1名様(本の夢屋〉
販売価格(税込):
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円
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Pt
仕事を楽しむ
本の夢屋に取材に行きました。
本の夢屋では雑誌・書籍・コミックなど、全部で3万冊の本が置いてあります。
水島順子さんに話を聞きました。「仕事は、雑用が多くて接客との両立が難しい」
「お客さんが気持ちよく店内を見て回れる店にしたい」
「お客さんと話が出来たときに楽しいし親しみを感じてくれたらうれしい」
お客さんのことをすごく大切に思っているなと思いました。
「本屋を始めたのは、みんなが集まれるところがつくりたかったから」
「将来は、この場所を年代に関係なく、みんなが集まって情報交換が出来る場所にできたらいい」
すごい素敵な夢だと思いました。
完成したら遊びに行きたいです。
水島さんの特技は、お客さんと話しただけで話した人の読みたい本が分かることです。
すごい特技だと思いました。
趣味は、ビーチバレーをやっていて、走ったり、スポーツをしたりすることが好きだそうです。
スポーツは年齢に関係なく誰でも楽しめると思いました。
水島さんに『いのちのまつり』という絵本を紹介してもらいました。
自分がいて、自分には父と母がいて、父と母にも父と母がいる。
このように命はずっとつながっていることを教えてくれる絵本でした。
先祖が一人でも欠けたら、今の自分はいないなと思いました。
本の夢屋に14歳の挑戦で来ていた石動中学校の生徒4人にインタビュー。
「接客などを通して人とのふれ合うことができて、来てよかったなと思った」
「沢山の本が並んでいて、置いてある場所を覚えるのが大変」
「雑誌の付録を入れたり、レジ打ちとかは学校では体験できないので楽しみながら仕事をしている」
「教えてもらったことをきれいにメモをとることは学校でも生かしていきたい」
「本の整理整頓をすることは、自分の身のまわりの整理整頓をすることと同じだと思った」
4人とも戸惑いながらも質問に答えてくれました。
いい質問ができたと思います。
水島さんは特技を生かして仕事を楽しんでいるなと思いました。
自分も将来は特技や趣味を生かして、毎日明るく過ごすことのできる仕事に就きたいです。
▼画像付き紹介文はこちら
http://oyabelocalmail.blog27.fc2.com/blog-entry-386.html
【店舗紹介】
書店 本の夢屋
〒932-0058 富山県小矢部市小矢部町3-3
TEL 0766-67-0390
営業時間 10:00~22:00 年中無休